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64B60

問60 犬の肘突起癒合不全に関する記述として適当なのはどれか。

  • a 小型犬に発生が多い。
  • b 大部分の症例で両側性に生じる。
  • c 単純X線検査で確定診断を行うことは困難である。
  • d 確定診断は 20 ~ 24 週齢以降に行うべきである。
  • e 強固に内固定できなければ、肘突起は除去するべきである。

結果:  ー(未選択)

あなたの選択: 選択なし

正解: 

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