X ロゴ

※新規会員登録は終了しました。

または

パスワードをリセット

登録したメールアドレスを入力してください。パスワードリセット用のリンクをお送りします。

会員情報の登録

名前・職業・大学・学年を登録してください。初回登録後はマイページから編集できます。

64D22

課題64D11

犬、ビーグル、避妊雌、3 歳齢、体重 14 kg。突然、右後肢を挙上し、着地しなくなったとの主訴で来院。〔図 11〕は初診時における患肢のX線側方像である。

別冊 D図 11 (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問22 本症で疑われる疾患に関する記述として最も適切なのはどれか。

  • a 疼痛緩和のために関節固定が推奨される。
  • b 将来的に対側肢も同一疾患を発症する可能性がある。
  • c 半月板損傷を合併・続発しやすい。
  • d 重症例では大腿骨骨切矯正が必要なことがある。
  • e 関節鏡下で遊離物を除去できれば予後は良好である。

結果:  ー(未選択)

あなたの選択: 選択なし

正解: 

前の問題 出典:農林水産省 次の問題

問題集に追加

追加したい問題集を選択するか、新しく作成してください。