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64D36

課題64D18

養殖アマゴの体側に膨隆患部が形成された〔図 18 - A〕。一部の魚では患部の皮膚が崩壊、潰瘍化していた。患部の塗抹標本には多数の非運動性グラム陰性短桿菌が観察された。〔図 18 - B 〕は TS 寒天培地による菌分離像である。

別冊 D図 18 - A,B (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問36 同定された細菌はどれか。

結果:  ー(未選択)

あなたの選択: 選択なし

正解: 

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