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課題64D20
犬、パピヨン、雌、5 歳齢。慢性的な左前肢跛行を主訴に来院。以前から手根関節の過伸展が認められていたが、最近、右前肢にも同様の変化が生じてきたとのこと、また時々活動性が低下するようになったとのことであった。なお、初診時の体温は40.3 ℃であった。
別冊 D図 20 (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問40 この疾患に対する治療薬として適当なのはどれか。
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解:
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68C49
問49 犬、ポメラニアン、雄、4か月齢。ワクチン接種時に心雑音が聴取されたとのことで紹介来院した。〔図 49〕は左心室内に造影剤を投与して行った心血管造影透視(側方像)である。画像診断として適当なのは…
71B46
問46 犬の特発性腸リンパ管拡張症に対する療法食として適切なのはどれか。
70D21
問21 最も疑われる疾患はどれか。
70B49
問49 猫の甲状腺機能亢進症に関する記述として適切なのはどれか。
65C5
問5 犬、パピヨン、12 歳齢。慢性的な発咳があり、時に呼吸困難となるとの主訴で来院。〔図 5 - A 〕は初診時の X 線側方像、〔図 5 - B 〕は気管内視鏡像である。最も疑われる疾患はどれか。
70B41
問41 猫の糖尿病に関する記述として適切でないのはどれか。
69B48
問48 慢性腎臓病(IRIS stage 3)の猫で認められることが多い異常として適切なのはどれか。
76C40
問40 犬、ポメラニアン、去勢雄、9 歳齢。1 年前からみられていたガーガーという咳が2 か月前より悪化したとの主訴で来院。BCS 8/9、体温38.9℃、心拍数 96 回/min、呼吸数 24 回/…
74B44
問44 犬の甲状腺機能低下症でみられる臨床所見として適当でないのはどれか。
73B16
問16 猫カリシウイルス感染症に関する記述として正しいのはどれか。
65C57
問57 馬、ペルシュロン種、雄、3 日齢。出生時は正常で初乳も摂取できたが、今朝から心悸亢進・呼吸促迫を示し、〔図 57 〕に示す尿を排泄して起立不能となった。最も疑われる疾患はどれか。
70D53
問53 〔図 27 - D 〕は、確定診断のため実施した脳幹部髄膜病変の免疫組織染色像である。検索抗原はどれか。
64B50
問50 犬の後天性重症筋無力症に関する記述として適切なのはどれか。
75必須30
問30 マスト細胞(肥満細胞)に結合してアレルギーに関与するのはどれか。
76A43
問43 Ⅲ型アレルギーはどれか。
74A47
問47 補体に関する記述として適切なのはどれか。
77A52
問52 ウイルス感染初期における自然免疫応答として適当でないのはどれか。
75B8
問8 ワクチンにより制御される腫瘍性疾患はどれか。
65A16
問16 マクロファージに由来し貪食作用を示すのはどれか。
72B12
問12 抗体依存性感染増強(ADE)が関与するとされている疾患はどれか。
74B1
問1 カルシニューリンを阻害する免疫抑制薬はどれか。
71B45
問45 犬のリンパ球プラズマ細胞性腸炎の治療に用いる薬剤として適切なのはどれか。
65B2
問2 尿崩症の治療薬はどれか。
73B46
問46 犬の胃潰瘍の治療に用いる薬剤はどれか。
75B3
問3 アレルギー性皮膚炎の治療薬として適切でないのはどれか。