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課題65D01
犬、ミニチュア・ダックスフンド、雄、5 歳齢。昨晩から前後肢とも麻痺し歩行不能となったとの主訴で来院。神経学的検査では前後肢ともに上位運動ニューロン兆候が認められたが深部痛覚は存在した。〔図 1 - A,B 〕は頚部 MRI T2 強調像( A:矢状断像、B:横断像)である。
別冊 D図 1 - A,B (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問2 本症例に対する治療と予後に関する記述として最も適切なのはどれか。
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解:
追加したい問題集を選択するか、新しく作成してください。
69D60
問60 本疾患に対する手術法として最も一般的なのはどれか。
70A75
問75 犬の歩行検査時に頭部の上下運動(点頭運動)が認められた。最も疑われる病変部位はどれか。
74D60
問60 本症例の治療として最も適切なのはどれか。
66D8
問8 この症例に対する外科的治療法として最も適切なのはどれか。
76B65
問65 猫の巨大結腸症に関する記述として最も適当なのはどれか。
65D20
問20 本疾患に対する治療と予想される予後として適切なのはどれか。
68D30
問30 本症例には外科的処置を行うこととした。適切な手術法はどれか。
65必須45
問45 外科的ドレーンを留置する目的として適切でないのはどれか。
71B66
問66 犬のレッグペルテス病に関する記述として適切なのはどれか。
73D12
問12 本症例の治療法として最も適切なのはどれか。
71B63
問63 特発性乳び胸に対する外科的治療法として適切でないのはどれか。
65A73
問73 頚椎腹側への外科的アプローチをおこなう際の解剖学的指標はどれか。
69A73
問73 局所麻酔法とその適応の組合せとして適当でないのはどれか。
68B64
問64 犬皮膚肥満細胞腫の外科療法に関する記述として適切でないのはどれか。
66B67
問67 犬の椎間板疾患(椎間板ヘルニア)に関する記述として適切でないのはどれか。