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課題65D03
犬、雑種、雄、10 歳齢。昨日から排尿困難となり、元気・食欲が低下したとの主訴で来院。初診時、肛門右側の腫脹がみられた。〔図 3 - A,B〕は尿道内にカテーテルを挿入しておこなった尿路造影 X 線像( A:側方像、B:腹背像)である。
別冊 D図 3 - A,B (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問6 次におこなうべき検査、処置として適切でないのはどれか。
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解:
追加したい問題集を選択するか、新しく作成してください。
69D60
問60 本疾患に対する手術法として最も一般的なのはどれか。
70A75
問75 犬の歩行検査時に頭部の上下運動(点頭運動)が認められた。最も疑われる病変部位はどれか。
74D60
問60 本症例の治療として最も適切なのはどれか。
66D8
問8 この症例に対する外科的治療法として最も適切なのはどれか。
76B65
問65 猫の巨大結腸症に関する記述として最も適当なのはどれか。
65D20
問20 本疾患に対する治療と予想される予後として適切なのはどれか。
68D30
問30 本症例には外科的処置を行うこととした。適切な手術法はどれか。
65必須45
問45 外科的ドレーンを留置する目的として適切でないのはどれか。
71B66
問66 犬のレッグペルテス病に関する記述として適切なのはどれか。
73D12
問12 本症例の治療法として最も適切なのはどれか。
77B1
問1 急性腎不全において十分な補液後に用いる利尿薬として適切なのはどれか。
71A76
問76 心肺蘇生に関する記述として適切なのはどれか。
68B61
問61 11 か月齢のヨークシャー・テリアから摘出した膀胱結石が尿酸アンモニウム結石であった。本症例に合併している疾患として最も疑われるのはどれか。
74A76
問76 犬で後肢の硬膜外鎮痛を施す部位として適切なのはどれか。
76B62
問62 犬の上皮小体腫瘍切除後に好発する合併症の治療として適当なのはどれか。