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65D28

課題65D14

犬、トイ・プードル、雌、5 ヵ月齢。1 ヵ月前から両側後肢の跛行があり次第に悪化してきたとの主訴で来院。〔図 14 〕は初診時の後肢 X 線前後像である。

別冊 D図 14 (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問28 本症例に対する外科的治療法として適切なのはどれか。

  • a 骨高平部水平骨切術
  • b 腓骨頭転移術
  • c 大腿骨遠位のクロスピン固定術
  • d 大腿骨滑車溝形成術
  • e 骨粗面転移術

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