65D40
課題65D20
犬、ミニチュア・ダックスフンド、雄、4 歳齢。1 時間ほど前に車にはねられたとのことで来院。起立不能であるが意識レべルには異常がなく、臀部の皮下出血以外には目立った外傷はみられない。〔図 20 - A,B 〕は単純 X 線像( A:側方像、B:腹背像)である。
別冊 D図 20 - A,B (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問40 治療する際、骨盤の機能を回復させるために重要な部位はどれか。
- a 左仙腸関節の離開部
- b 右寛骨臼の骨折部
- c 左腸骨骨折部
- d 恥骨骨折部
- e 坐骨骨折部
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解: