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課題65D25

犬、雑種、雄、13 歳齢。顔面の腫脹を主訴に来院。検査の結果、胸腔内に腫瘤がみられた。〔図 25 - A,B 〕は胸部 X 線像( A:側方像、B:腹背像)である。

別冊 D図 25 - A,B,C (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問49 この腫瘤の摘出を計画した。アプローチ法として適切なのはどれか。

結果:  ー(未選択)

あなたの選択: 選択なし

正解: 

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