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65D56

課題65D28

犬、ラブラドール・レトリーバー、雄、6 ヵ月齢。前肢の向きがおかしく跛行するようになったとの主訴で来院。顕著な疼痛はみられなかったが、〔図 28 - A 〕のように右前肢端の外反がみられた。〔図 28 - B 〕は初診時の患肢単純X線側方像である。

別冊 D図 28 - A,B (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問56 本症例に対する外科的治療法として適切なのはどれか。

  • a 橈骨頭切除術
  • b 橈骨遠位のクロスピン固定術
  • c 肘関節固定術
  • d 橈骨骨切矯正術
  • e 尺骨骨切術

結果:  ー(未選択)

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