66D42
課題66D21
犬、シーズー、避妊雌、12 歳齢。運動不耐性および発咳を主訴に来院。過去に肺水腫を発症し、入院治療歴を有していた。体温 38.4 ℃、心拍数 184 回/分、呼吸数40 回/分であり、身体検査では左心尖部を最強点とする全収縮期雑音を聴取した。〔図 21 - A 〕は胸部 X 線側方像、〔図 21 - B 〕は心エコー図検査右傍胸骨長軸断面像、〔図 21 - C 〕は同短軸断面像である。
別冊 D図 21 - A,B,C (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問42 この症例に対する治療目標や対策として適切でないのはどれか。
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解: