X ロゴ

※新規会員登録は終了しました。

または

パスワードをリセット

登録したメールアドレスを入力してください。パスワードリセット用のリンクをお送りします。

会員情報の登録

名前・職業・大学・学年を登録してください。初回登録後はマイページから編集できます。

別冊 C図 42 (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問42 犬、ミニチュア・ダックスフンド、雌、1 歳齢。今朝から血混じりのものを吐くとの主訴で来院。前夜に港の堤防付近を散歩していた時に落ちていたものを食べたとのことであった。頚部のX線検査を行ったところ〔図 42 〕の像が得られた。治療方針を立てる上で考慮すべきこととして適当なのはどれか。

  • a 針が食道外に脱出している可能性は考えなくてよい。
  • b 下部食道、胃腸内にも異物が存在しないか検査が必要である。
  • c 全ての針が糸でつながっている可能性がある。
  • d 数は多いが内視鏡で容易に摘出できると考えられる。
  • e 食道切開による摘出が第一選択と考えられる。

結果:  ー(未選択)

あなたの選択: 選択なし

正解: 

前の問題 出典:農林水産省 次の問題

問題集に追加

追加したい問題集を選択するか、新しく作成してください。