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67D32

課題67D16

犬、雑種、雄、9 歳齢。2 週間前からの尿量と飲水量の増加を主訴に来院。〔図 16- A 〕は血液検査結果、〔図 16 - B 〕は右側甲状腺部の超音波画像である。本症例のインタクト PTH 濃度は 111.1 pg/mℓ(基準値 1.24 ~ 1.56 pg/mℓ)、PTH 関連タンパク( PTHrP )濃度は 1 pmol/ℓ未満(基準値 1.5 pmol/ℓ未満)であった。

別冊 D図 16 - A,B (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問32 本症例に対する治療法として適当でないのはどれか。

結果:  ー(未選択)

あなたの選択: 選択なし

正解: 

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