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別冊 C図 22 - A,B,C (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問22 犬、ポメラニアン、雌、12 歳齢。2 か月前からの頚部痛と右前後肢の跛行を主訴に来院。神経学的検査で右前肢に下位運動ニューロン徴候が認められたが、右前後肢の筋萎縮を除いて、整形外科学的検査では四肢に異常は認められなかった。〔図 22 - A, B〕はそれぞれ第 5-6 頚椎間、第 6 頚椎レベルにおける造影 T1強調 MRI 横断像、〔図 22 - C〕は病変部の細針吸引細胞診像(ギムザ染色、×400)である。最も疑われる疾患はどれか。

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