69D36
課題69D18
犬、ミニチュア・ダックスフンド、未去勢雄、13 歳齢。元気や食欲に問題はないが、1 か月前から排便・排尿に時間がかかるようになったとの主訴で来院。直腸検査では左右対称で表面平滑にやわらかく腫大した前立腺が触知され、明らかな痛みは示さなかった。〔図 18 - A 〕は血液検査結果、〔図 18 - B 〕は腹部X線側方像、〔図18 - C 〕は前立腺の超音波検査像(横断像)である。
別冊 D図 18 - A,B,C (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問36 本疾患に対して行う治療として適当なのはどれか。
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解: