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69D52

課題69D26

犬、フラットコーテッド・レトリーバー、未去勢雄、7 歳齢。進行性の右前肢跛行と右肘関節周辺の腫脹を主訴に来院。〔図 26 - A 〕は右前肢のX線側方像、〔図 26- B 〕は腫脹部の細針吸引細胞診像(ギムザ染色、× 1,000 )である。

別冊 D図 26 - A,B (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問52 本疾患に関する記述として適切なのはどれか。

  • a 好発犬種がある。
  • b 犬の滑膜・関節周囲腫瘍で最も多い。
  • c 転移することはまれである。
  • d 患肢断脚により根治が見込まれる。
  • e NSAIDs 投与により腫瘍が縮小することが多い。

結果:  ー(未選択)

あなたの選択: 選択なし

正解: 

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