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70C29

別冊 C図 29 - A,B (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問29 猫、雑種、去勢雄、13 歳齢。半年前に生じた右耳介先端の傷が治らず、次第に広がってきたとの主訴で来院。〔図 29 - A〕は右耳介の外貌、〔図 29 - B〕は病変部の細胞診像(ギムザ染色、× 400)である。治療として最も適切なのはどれか。

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