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別冊 C図 41 - A,B (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問41 犬、柴犬、雌、3 歳齢。2 日前に階段から落ち、以後左後肢を挙上しているとの主訴で来院。X線検査を行ったところ、〔図 41 - A,B(A:腹背像、B:側方像)〕に示す骨折が認められたため骨プレートを用いた整復固定を行うこととした。大腿部へのアプローチ方向と骨の固定面の組合せとして最も適当なのはどれか。
アプローチ 固定面
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解:
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73A11
問11 哺乳類家畜の外皮に関する記述として正しいのはどれか。
74A24
問24 心筋が同調して収縮することを可能にする細胞接着装置はどれか。
75A79
問79 血管筋肉質型の陰茎を持つ動物はどれか。
69A3
問3 哺乳類家畜の脊髄神経に関する記述として正しいのはどれか。
72A5
問5 哺乳類家畜の消化腺に関する記述として正しいのはどれか。
64A2
問2 上皮に関する記述として正しいのはどれか。
74A4
問4 哺乳類家畜の骨格筋に関する記述として正しいのはどれか。
65必須48
問48 乳頭が1対(2個)の動物はどれか。
64A8
問8 骨格筋に関する記述として正しいのはどれか。
66D5
問5 〔図 3 〕に点線で示した構造物はどれか。
69D60
問60 本疾患に対する手術法として最も一般的なのはどれか。
70A75
問75 犬の歩行検査時に頭部の上下運動(点頭運動)が認められた。最も疑われる病変部位はどれか。
74D60
問60 本症例の治療として最も適切なのはどれか。
66D8
問8 この症例に対する外科的治療法として最も適切なのはどれか。
76B65
問65 猫の巨大結腸症に関する記述として最も適当なのはどれか。
65D20
問20 本疾患に対する治療と予想される予後として適切なのはどれか。
68D30
問30 本症例には外科的処置を行うこととした。適切な手術法はどれか。
65必須45
問45 外科的ドレーンを留置する目的として適切でないのはどれか。
71B66
問66 犬のレッグペルテス病に関する記述として適切なのはどれか。
73D12
問12 本症例の治療法として最も適切なのはどれか。
71必須46
問46 犬でキャスト(ギプス包帯)固定が適応となる骨折部位はどれか。
71B61
問61 犬の膝蓋骨内方脱臼に対する外科的治療法として適切なのはどれか。
72B67
問67 犬と猫の下顎骨折に適切でない骨折固定法はどれか。
64B61
問61 犬の股関節脱臼に関する記述として適当なのはどれか。
64B63
問63 犬や猫の橈骨骨幹部骨折に対して用いられない治療法はどれか。