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別冊 C図 60 (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問60 麻酔を導入し気管チューブを挿管後、麻酔モニターを開始したところ、バイタルサインに問題なく自発呼吸もあるが、カプノグラムで〔図 60〕に示す波形が認められた。現在の状況として最も可能性が高いのはどれか。
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69D60
問60 本疾患に対する手術法として最も一般的なのはどれか。
70A75
問75 犬の歩行検査時に頭部の上下運動(点頭運動)が認められた。最も疑われる病変部位はどれか。
74D60
問60 本症例の治療として最も適切なのはどれか。
66D8
問8 この症例に対する外科的治療法として最も適切なのはどれか。
76B65
問65 猫の巨大結腸症に関する記述として最も適当なのはどれか。
65D20
問20 本疾患に対する治療と予想される予後として適切なのはどれか。
68D30
問30 本症例には外科的処置を行うこととした。適切な手術法はどれか。
65必須45
問45 外科的ドレーンを留置する目的として適切でないのはどれか。
71B66
問66 犬のレッグペルテス病に関する記述として適切なのはどれか。
73D12
問12 本症例の治療法として最も適切なのはどれか。
72D13
問13 最も疑われる疾患はどれか。
75D19
問19 最も疑われる疾患はどれか。
71D38
問38 この疾患の併発症として特に注意すべきなのはどれか。
77B70
問70 牛の蹄葉炎の発症要因として適当でないのはどれか。
70C17
問17 馬、サラブレッド種、競走用馬、雄、3 歳齢。競馬へ出走後、左後肢に跛行を認めた。〔図 17〕は球節部 X 線背掌側像である。骨折部位はどれか。
68C45
問45 馬、サラブレッド種、競走用馬、4 歳齢。運動後に左中手骨掌側部に熱感と腫脹を認めた。〔図 45〕は患部の超音波検査像である。この疾患に関する記述として適当でないのはどれか。
69A73
問73 局所麻酔法とその適応の組合せとして適当でないのはどれか。
73A73
問73 受傷後、感染創へ移行するまでの時間として最も適当なのはどれか。
74D50
問50 本症例の治療と予後について適当なのはどれか。
77C59
問59 〔図59〕のうち、牛や馬の去勢に用いる器具はどれか。
75B60
問60 全身麻酔中の終末呼気二酸化炭素濃度の低下の原因として適当なのはどれか。
71A74
問74 麻酔モニターの項目とその指標の組合せとして適切でないのはどれか。
69B60
問60 心タンポナーデを示唆する身体検査所見として適当でないのはどれか。
67A73
問73 麻酔モニターに関する記述として適当なのはどれか。
69A74
問74 正しく気管挿管されているか挿管直後に確認するのに最も有用な指標はどれか。