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別冊 C図 29 - A,B,C,D (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問29 犬、チワワ、去勢雄、6 歳齢。しきりに頸部を掻くとの主訴で来院。身体検査で頸部の知覚過敏および側弯、両前肢の固有位置反応の低下が認められた。〔図 29 - A〕は頸部 MRI 検査 T2 強調矢状断像、〔図 29 - B〕は FLAIR 矢状断像、〔図 29 - C〕は FLAIR 横断像、〔図 29 - D〕は造影 T1 矢状断像である。最も疑われる疾患はどれか。

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