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別冊 C図 42 - A,B,C (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問42 犬、シベリアン・ハスキー、去勢雄、9 歳齢。2 週間前、散歩中に左後肢を急に挙上し、その後鎮痛剤を投与したがあまり改善しないとの主訴で来院。〔図42 - A〕は左後肢の X 線側方像、〔図 42 - B〕は頭尾像、〔図 42 - C〕は脛骨を頭側に牽引して撮影した X 線側方像である。この疾患に随伴して損傷が最も生じやすい部位はどれか。

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