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課題72D18
猫、雑種、去勢雄、12 歳齢。間欠的嘔吐および体重減少を主訴に来院。飲水量および尿量が数か月前から増加している。身体検査では軽度脱水( 5 %)がみられ、筋肉量が中等度減少していた。〔図 18 - A 〕は血液検査結果、〔図 18 - B 〕は腎臓の超音波検査像である。
別冊 D図 18 - A,B (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問36 本症例で次に行う検査として適切なのはどれか。
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解:
追加したい問題集を選択するか、新しく作成してください。
68C49
問49 犬、ポメラニアン、雄、4か月齢。ワクチン接種時に心雑音が聴取されたとのことで紹介来院した。〔図 49〕は左心室内に造影剤を投与して行った心血管造影透視(側方像)である。画像診断として適当なのは…
71B46
問46 犬の特発性腸リンパ管拡張症に対する療法食として適切なのはどれか。
70D21
問21 最も疑われる疾患はどれか。
70B49
問49 猫の甲状腺機能亢進症に関する記述として適切なのはどれか。
65C5
問5 犬、パピヨン、12 歳齢。慢性的な発咳があり、時に呼吸困難となるとの主訴で来院。〔図 5 - A 〕は初診時の X 線側方像、〔図 5 - B 〕は気管内視鏡像である。最も疑われる疾患はどれか。
70B41
問41 猫の糖尿病に関する記述として適切でないのはどれか。
69B48
問48 慢性腎臓病(IRIS stage 3)の猫で認められることが多い異常として適切なのはどれか。
76C40
問40 犬、ポメラニアン、去勢雄、9 歳齢。1 年前からみられていたガーガーという咳が2 か月前より悪化したとの主訴で来院。BCS 8/9、体温38.9℃、心拍数 96 回/min、呼吸数 24 回/…
74B44
問44 犬の甲状腺機能低下症でみられる臨床所見として適当でないのはどれか。
73B16
問16 猫カリシウイルス感染症に関する記述として正しいのはどれか。
65A66
問66 糸球体濾過量を評価する検査項目はどれか。
73必須40
問40 尿濃縮能を評価する尿検査項目はどれか。
65必須38
問38 尿の細菌培養に最も適した採尿方法はどれか。
71B49
問49 犬の赤血球増加症の鑑別に用いる検査として適当でないのはどれか。
68B51
問51 疾患とその診断のための検査の組合せとして適切でないのはどれか。