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課題72D19
牛、ホルスタイン種、雄、7 日齢。患肢に疼痛や腫脹はみられなかったが、起立時に〔図 19 〕に示すような異常姿勢を呈した。
別冊 D図 19 (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問38 この疾患に対する治療法として誤っているのはどれか。
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解:
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72D13
問13 最も疑われる疾患はどれか。
75D19
問19 最も疑われる疾患はどれか。
71D38
問38 この疾患の併発症として特に注意すべきなのはどれか。
77B70
問70 牛の蹄葉炎の発症要因として適当でないのはどれか。
70C17
問17 馬、サラブレッド種、競走用馬、雄、3 歳齢。競馬へ出走後、左後肢に跛行を認めた。〔図 17〕は球節部 X 線背掌側像である。骨折部位はどれか。
68C45
問45 馬、サラブレッド種、競走用馬、4 歳齢。運動後に左中手骨掌側部に熱感と腫脹を認めた。〔図 45〕は患部の超音波検査像である。この疾患に関する記述として適当でないのはどれか。
69A73
問73 局所麻酔法とその適応の組合せとして適当でないのはどれか。
73A73
問73 受傷後、感染創へ移行するまでの時間として最も適当なのはどれか。
74D50
問50 本症例の治療と予後について適当なのはどれか。
77C59
問59 〔図59〕のうち、牛や馬の去勢に用いる器具はどれか。
77A74
問74 エーマー吊り包帯法が適用される疾患はどれか。
64B63
問63 犬や猫の橈骨骨幹部骨折に対して用いられない治療法はどれか。
69B64
問64 テンションバンドワイヤー法による内固定が適応となる骨折はどれか。
74B54
問54 牛の第四胃右方変位の治療法として適切でないのはどれか。
72B67
問67 犬と猫の下顎骨折に適切でない骨折固定法はどれか。