72D48
課題72D24
犬、ラブラドール・レトリーバー、避妊雌、5 歳齢。元気消失を主訴に来院。身体検査で体温 40℃、左右手根・足根関節の腫脹を確認。血液検査では C 反応性タンパク( CRP )上昇以外に異常なし。〔図 24 - A, B 〕は関節穿刺の細胞診像(ギムザ染色)である。左右手根・足根関節全てで同様の細胞診像が得られた。〔図 24 -C, D, E, F 〕は前肢の X 線像( C:右前肢側方像、D:左前肢側方像、E:右前肢頭尾像、F:左前肢頭尾像)である。
別冊 D図 24- A,B,C,D,E,F (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問48 この疾患の治療法として適切なのはどれか。
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解: