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課題73D04
犬、ミニチュア・ダックスフンド、雄、12 歳齢。排便困難を主訴に来院。直腸検査では糞便の貯留と直腸の拡張が認められた。患部の触診では、熱感・疼痛は認められなかった。〔図 4 - A〕は肛門周囲の外貌、〔図 4 - B〕は腹部 X 線側方像である。
別冊 D図 4 - A,B (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問8 本症例に対する治療法として最も適当なのはどれか。
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解:
追加したい問題集を選択するか、新しく作成してください。
69D60
問60 本疾患に対する手術法として最も一般的なのはどれか。
70A75
問75 犬の歩行検査時に頭部の上下運動(点頭運動)が認められた。最も疑われる病変部位はどれか。
74D60
問60 本症例の治療として最も適切なのはどれか。
66D8
問8 この症例に対する外科的治療法として最も適切なのはどれか。
76B65
問65 猫の巨大結腸症に関する記述として最も適当なのはどれか。
65D20
問20 本疾患に対する治療と予想される予後として適切なのはどれか。
68D30
問30 本症例には外科的処置を行うこととした。適切な手術法はどれか。
65必須45
問45 外科的ドレーンを留置する目的として適切でないのはどれか。
71B66
問66 犬のレッグペルテス病に関する記述として適切なのはどれか。
73D12
問12 本症例の治療法として最も適切なのはどれか。
71B63
問63 特発性乳び胸に対する外科的治療法として適切でないのはどれか。
68B62
問62 治療の一環として去勢手術が行われる犬の疾患はどれか。
74必須45
問45 予防的抗菌剤投与が必要ない手術はどれか。
75B66
問66 犬の短頭種気道症候群の治療法として適当なのはどれか。
75必須46
問46 片側性会陰ヘルニア整復術の合併症として適当でないのはどれか。