75D8
課題75D4
犬、ラブラドール・レトリーバー、雌、10 か月齢。左右前肢をそれぞれ挙上することがあったが、今朝から左後肢を挙上しているとの主訴で来院。〔図4 -A〕は左後肢X 線側方像、〔図4 -B〕は股関節X 線腹背像である。
課題75D4 (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問8 本疾患に関する記述として適当なのはどれか。
- a 骨内膜と骨膜の骨新生を生じる。
- b 多くは自然回復する。
- c 診断のために骨生検が必要である。
- d 二次的な関節炎が生じる。
- e 早期の外科手術が必要である。
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解: