X ロゴ

※新規会員登録は終了しました。

または

パスワードをリセット

登録したメールアドレスを入力してください。パスワードリセット用のリンクをお送りします。

会員情報の登録

名前・職業・大学・学年を登録してください。初回登録後はマイページから編集できます。

課題71D08

犬、フレンチ・ブルドッグ、去勢雄、7 歳齢。3 か月前から下痢が認められ、削痩が顕著になってきたとの主訴で来院。泥状の下痢が 1 日数回認められるとのことであった。ボディコンディションスコアは 1/5 でその他の身体検査上の明らかな異常は見られなかった。糞便検査で異常は認められず、血液検査ではアルブミン値 2.1 g/dℓであった。〔図 8 〕は小腸の超音波検査像(横断面)であり、壁の厚さは 12 mm であった。

別冊 D図 8 (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問15 超音波検査像の所見として適当なのはどれか。

結果:  ー(未選択)

あなたの選択: 選択なし

正解: 

前の問題 出典:農林水産省 次の問題

問題集に追加

追加したい問題集を選択するか、新しく作成してください。