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75D11

課題75D6

羊、サフォーク種、雌、2 歳齢。元気消失、食欲不振を主訴に診察した。可視粘膜は蒼白で、ヘマトクリット値は14%であった。〔図6〕は末梢血液塗抹標本の鏡検像である(ギムザ染色、×1,000)。

課題75D6 (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問11 最も疑われる疾患はどれか。

結果:  ー(未選択)

あなたの選択: 選択なし

正解: 

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