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課題76D21
猫、雑種、避妊雌、13 歳齢。1週間前から食欲が低下し、2 日前から何度も吐いているとの主訴で来院。〔図21〕は肝臓の細針吸引細胞診像(ライトギムザ染色、×400)である。
課題76D21 (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問42 本症例に対する治療として最も適当なのはどれか。
結果: ー(未選択)
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68C49
問49 犬、ポメラニアン、雄、4か月齢。ワクチン接種時に心雑音が聴取されたとのことで紹介来院した。〔図 49〕は左心室内に造影剤を投与して行った心血管造影透視(側方像)である。画像診断として適当なのは…
71B46
問46 犬の特発性腸リンパ管拡張症に対する療法食として適切なのはどれか。
70D21
問21 最も疑われる疾患はどれか。
70B49
問49 猫の甲状腺機能亢進症に関する記述として適切なのはどれか。
65C5
問5 犬、パピヨン、12 歳齢。慢性的な発咳があり、時に呼吸困難となるとの主訴で来院。〔図 5 - A 〕は初診時の X 線側方像、〔図 5 - B 〕は気管内視鏡像である。最も疑われる疾患はどれか。
70B41
問41 猫の糖尿病に関する記述として適切でないのはどれか。
69B48
問48 慢性腎臓病(IRIS stage 3)の猫で認められることが多い異常として適切なのはどれか。
76C40
問40 犬、ポメラニアン、去勢雄、9 歳齢。1 年前からみられていたガーガーという咳が2 か月前より悪化したとの主訴で来院。BCS 8/9、体温38.9℃、心拍数 96 回/min、呼吸数 24 回/…
74B44
問44 犬の甲状腺機能低下症でみられる臨床所見として適当でないのはどれか。
73B16
問16 猫カリシウイルス感染症に関する記述として正しいのはどれか。
77B42
問42 食事反応性腸症の療法食として適切なのはどれか。
75B52
問52 犬の特発性腸リンパ管拡張症の療法食として最も適切なのはどれか。
71B45
問45 犬のリンパ球プラズマ細胞性腸炎の治療に用いる薬剤として適切なのはどれか。
66B42
問42 疾患とそれに伴い認められる貯留液の性状の組合せとして適切なのはどれか。
66B53
問53 犬や猫の急性膵炎の治療法として適切でないのはどれか。