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76D44

課題76D22

牛のある疾病の発症予防薬A の評価を行うため、牛農場で臨床試験を実施した。試験では、発症リスクを有する動物1,000 頭をA 薬投与群とA 薬非投与群に無作為に割り付け、2 年間追跡した。発症状況を比較した結果から〔表22〕が得られ、A 薬が発症予防に有効であることが示された(p 値 < 0.01)。

課題76D22 (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら

問44 投与群と非投与群の疾病の発生割合を検定するのに用いた統計手法はどれか。

結果:  ー(未選択)

あなたの選択: 選択なし

正解: 

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