65C10
別冊 C図 10 - A,B,C (画像は農水省の方針により非公開:詳細はこちら)
問10 食中毒原因菌を同定するために、原因であることが疑われた食品に緩衝液を加えて 10%ホモジナイズ液(試料原液)を作製し、これを 10 倍階段希釈した。〔図10 - A 〕はアルカリペプトン水( 10 mℓ、15 本)に試料原液および各希釈液の 1 mℓを 3 本ずつ接種・培養した結果を示す。〔図 10 - B〕は MPN 表である。〔図 10 - C 〕は培養液を TCBS 寒天培地で画線培養した結果である。最も疑われる原因菌とこの食品 1 g 当たりの最確数の組合せはどれか。
原因菌 最確数
結果: ー(未選択)
あなたの選択: 選択なし
正解: